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ショップ管理費月額0円でインターネットショップを開店

APSなら開店までの総費用が21,000円

WEBショップ開店講座 インターネットでショップで販路を拡大したい、新しい顧客を開拓したいなど様々なご要望があると思います。
「インターネットショップを開店したいけど、知識もないし、それに初期投資に費用をかけたくないし、売上が上がる前から運営費とか管理費とか請求されると赤字だし、商品単価が安いから売上手数料を取られると利益がでない」という声を良く聞かせていただきます。
APSでは、東証一部上場会社GMOインターナショナルの子会社のMakeShopを利用し、初期費用21,000円、商品点数30点までなら運営管理費0円、売上手数料0円のインターネットショップ開設を支援する講座/制作代行を始めました。

ショップ開店までの流れは二つ

ショップ開店までの流れは2つあります。
(1)講座受講でショップを開店
(2)APSがショップ制作代行
ご都合に合わせてお選びください。どちらのコースをお選びいただいても初期費用は同額です。


講座受講でショップを開店

インターネットショップの店長さんが「インターネットショップ開店講座」を受講していただき、ショップの開店までをAPSの講座を受講しながら実践的に制作する講座です。

【費用】
(1)初期ドメイン設定料:10,500円
(2)講座受講料:10,500円
となります。
ショップ開店まで何回でも、何時間でも当スクールに通ってください。APSが親身にご指導いたします。

APSがショップ制作代行

作りたいけど時間がなかなかとおっしゃる方には、APSがインターネットショップ制作を代行いたします。
代行する作業は、トップページ、商品登録、会社概要、サーチエンジン登録までを行います。

【費用】
(1)初期ドメイン設定料:10,500円
(2)制作代行費用:10,500円
制作後、御社ご担当者への作業の引継ぎ(商品登録手順等)を行います。

安心のサポート体制

インターネットショップを開設したけれど、「これからどうすれば良いか?」「検索エンジンでなかなか表示されない」「商材を増やしたい」などAPSがしっかりと開店後もサポートいたします。(別途サポート契約が必要です)。
サポートは毎月1回、当スクールでご相談を承っています。(御社訪問でのサポートは別表1となります)

【サポート契約(年間)】
契約期間  : 1月1日〜12月31日まで
契約料  : 10,000円
お支払い方法: 契約(更新)時一括(途中解約では返戻金はありません)
契約更新  : 12月に契約更新を行います

・期間途中での契約は期間割り料金となります。下表を参照してください。

サポート契約料
 1月〜 3月  4月〜 6月  7月〜 9月 10月〜12月
10,000円 7,500円 5,000円 2,500円

別表1
 1月〜 3月  4月〜 6月  7月〜 9月 10月〜12月
40,000円 30,000円 25,000円 10,000円

御社ご訪問は、月曜3時以降とさせていただきます

ショップを開店したいけど商材が無い、商材を増やしたい

インターネットショップを開店したいけれど、「商材も無いし、販売する商材の仕入れ先も無い」、「今の商材よりもっと増やして拡大したい」という方でも大丈夫
今話題のドロップシッピングでの商品販売、ショップの開設手順、商材展示手順などしっかりとご指導いたします。
ドロップシッピングの場合には、別途ドロップシッピング料金などが必要となります。

ネットショップはどこに作る?

MakeshopというASPを利用しますので簡単にインターネットショップを開店/運営することができます。
商品点数30点までは月額管理費が0円ですので、リスクを少なくしてお店を開くことができます。
Makeshopは全世界で導入実績80,000店舗(国内では、約20,000店舗)の安心のASPです。

独自ドメインでショップを開きたいけど?

独自ドメインでショップを開店/運営することもできます。
ドメインの取得には、別途ドメイン取得料が必要となります。

インターネットショップの決済方法は?

代引き、郵便振替、口座振込やクレジット決済などお店にあわせた決済方法を選択できます。

話題のドロップシッピングは出来るの?

ドロップシッピングにも対応しています。
( 別途ご契約が必要となります)

SEO対策の設定は大丈夫?

管理画面で各ページごとに設定ができますので検索エンジンの最適化に対応したページとすることができます。

ところで、ASPって何?

ASPはアプリケーション・サービス・プロバイダ(Application Service Provider)の頭文字をとったものです。

たとえば、パソコンで使うワードやエクセルなどのアプリケーション・ソフトは、販売店で購入し、自分のパソコンにインストールして利用しますが、ASPでは、アプリケーションはプロバイダ側にあり、われわれはアプリケーションを購入するのではなく使用料を支払って使用するサービスを利用することになります。

どんなお店ができるの?

Makeshopでテンプレートデザインで作成されたインターネットショップの画面です。

ショップサンプル